吟遊詩人のコラッツ予想 その1

どうも、最近ガーデニングを始めた吟遊詩人です。

皆さんはコラッツ予想はご存知でしょうか?

数学の未解決問題の1つで懸賞金がかかっています。

その額なんと……500ドル!!

桁が違うんじゃないかっていう

詳しい概要はwiki見てください

コラッツの問題(コラッツのもんだい、Collatz problem)は、数論の未解決問題のひとつである。1937年にローター・コラッツが問題を提示した。問題の結論の予想を指してコラッツの予想と言う。固有名詞に依拠しない表現としては3n+1問題とも言われ、初期にこの問題に取り組んだ研究者の名を冠して、角谷(かくたに)の問題、米田の予想、ウラムの予想、他にはSyracuse問題などとも呼ばれる。数学者ポール・エルデシュは「数学はまだこの種の問題に対する用意ができていない」と述べ、解決した人に500ドルを提供すると申し出た。 ジェフリー・ラガリアスは2010年に、コラッツの予想は「非常に難しい問題であり、現代の数学では完全に手が届かない」と述べた。

コンピュータを用いた計算により、268 までには反例がないことが確かめられている。 また、2011年度大学入試センター試験数学IIB第6問に題材として取り上げられた

出典: フリー百科事典『ウィキペディア(Wikipedia)』:コラッツ問題

私も不労所得が欲しいので年明け位からちょくちょく考えてpdf書いていたんですが、GW暇なんで加筆して公開することにしました。

まだ全然途中ですが、GWやることなくて暇な人は見てね。

PDF↓↓↓↓

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